Nuclear Safety Research Group

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更新情報

2014.8.18: 最近の今中らによる測定報

◇「飯舘村放射能汚染状況調査(2014年3 月と4月)の報告」 2014年7月2日

◇「赤宇木地区の下見(5月27日)調査メモ」 2014年6月13日

◇「いわき市周辺の土壌サンプリング報告」 2014年6月18日

◇「札幌で入手した海藻と土壌サンプル測定結果」 2014年6月23日



2014.4.5: 最近の今中報告のPowerPointより

◇「”黒い雨”についての科学的知見」 黒い雨体験者相談・支援事業研修会 2013年9月26日 広島国際会議場

◇「1ミリシーベルトの被曝リスク」 第56回日弁連人権擁護大会シンポジウム 2013年10月3日 広島国際会議場

◇熊取六人衆講演会in京都大学 〜学問のあり方を問う〜2013年11月22日 京大農学部

◇「福島第1原発事故による飯舘村住民の初期被曝放射線量評価に関する研究」平成25年度「放射線の健康影響に係わる研究調査事業」研究調査発表会 2013年12月4日原安協会議室

◇”Assessment of the Initial Radiation Exposure to Residents in Iitate village up to Evacuation after the Fukushima-1 NPP Accident”Presentation at the Reviewer Meeting of Research Grant by Ministry of Environment December 4, 2013, NSRA, Tokyo

◇「日米の科学者によって原爆直後に実施された広島・長崎の残留放射能測定に関する文献調査報告」
広島平和記念資料館資料調査研究会研究発表会 2013年12月8日 平和記念資料館


◇「放射能汚染を追って 福島原発事故から3年 現状と課題」2014年2月8日 HOWSホール、東京



2014.4.3
「飯舘村住民の初期外部被曝量の見積もり」今中哲二・飯舘村初期被曝評価プロジェクト 岩波「科学」2014年3月号(岩波書店許諾)


◆ 2013.4.17
「旧ソ連の原子力開発にともなう放射能災害とその被害規模に関する調査研究」 KURRI-KR-181 (2013年2月)

◆ 2013.4.16
『飯舘村放射能汚染状況調査(2013年3月)の報告』  飯舘村放射能汚染調査グループ
『東京都葛飾区周辺での放射能汚染測定報告』  今中哲二

◆ 2013.3.3  「第14回環境放射能研究会」(2月27日 つくば市 KEK)での報告
 『米国NNSA による空中サーベイデータを用いた飯舘村のセシウム汚染詳細マップ』 沢野伸浩(金沢星稜大)
 『地表沈着放射能に基づく村内全戸の空間線量評価 今中哲二(京大原子炉実験所)
 『大気拡散シミュレーションによる村内全域の空気中放射能濃度分布』 城戸寛子(VIC)

◆ 2013.2.25  「ISP(飯舘村初期被曝評価プロジェクト)」の現状
 『飯舘村初期被曝評価研究』をはじめるにあたって 今中哲二 2012.12.6
 『飯舘村初期被曝評価プロジェクトの現状』 今中哲二 2013.2.9

◆ 2012.7.20 「6月27日 ECRRの先生を迎えての原発問題セミナー報告」
  1. Child leukemia cluster near Krummel NPP and GKSS nuclear research center in Germany.       Inge Schmitz=Feuerhake (元ブレーメン大学)
  2. Cancer/leukemia study around all German NPP
      Sebastian Pflugbeil (ドイツ放射線防護協会)
  3. Core meltdown and radioactivity release during the Fukushima Daiichi accident
      Ebisawa T. (原子力安全研究グループ)
  4. Comparison of radioactive contamination between Chernobyl and Fukushima
      Imanaka T. (原子力安全研究グループ)

◆ 2012.6.5 「飯舘村放射能汚染調査(2012年3月)の報告」飯舘村放射能汚染調査グループ

◆ 2012.6.5「 広島原爆早期入市者の疾病記録と誘導放射能による被曝量の評価」 術京大原子炉第46回学術講演会 2012年1月 今中哲二ほか

◆ 2012.1.23  「(1991年5月)IAEA国際チェルノブイリプロジェクト報告に対する反論」技術と人間 1992年9月号 今中哲二・訳



◆ 2012.1.14 「福島原発事故とチェルノブイリ原発事故による放射能放出と汚染に関する比較検討」2011年11月 今中哲二

◆ 2012.1.14 「チェルノブイリ」を見つめなおす−20年後のメッセージ 今中哲二・原子力資料情報室 2006年

◆ 2012.1.8 「“100ミリシーベルト以下は影響ない”は原子力村の新たな神話か?」 今中哲二 岩波「科学」2011年11月号(岩波書店許諾)

◆ 2012.1.8 「福島原発事故にともなう飯舘村の放射能汚染調査報告」今中哲二・遠藤暁・菅井益郎・小澤祥司 岩波「科学」2011年6月号(岩波書店許諾)

◆ 2012.1.8 「チェルノブイリ原発事故による『死者の数』と想像力」今中哲二 岩波「科学」2006年5月号(岩波書店許諾)

◆ 2012.1.8 「低線量放射線被曝とその発ガンリスク」今中哲二 岩波「科学」2005年9月号(岩波書店許諾)





グループの目的
 原子力災害、放射能汚染など、原子力利用にともなうリスクを明らかにする研究を行い、その成果を広く公表することによって、原子力利用の是非を考えるための材料を社会に提供する。

 


主な活動
原子力安全問題
ゼミ
 JCO臨界事故
 裁判資料
(まだです)
チェルノブイリ
(1)
チェルノブイリ
(2)
原子力
データボックス
原発一般
講演会レジュメなど
その他
 

メンバー

  今中哲二、海老澤徹、川野真治、小出裕章、小林圭二(五十音順)





福島事故、スリーマイル島事故、チェルノブイリ事故
関連資料


◇Interim Report on Radiation Survey in Iitate Village area Conducted on March 28th and 29th (English version of the April-4 report)


昨日(4月7日)、現役時代に原発の非常用発電設備用ディーゼルエンジンの品質保証に携わっておられた、横浜市在住の金子龍雄さんから、今中らの飯舘村放射線サーベイ暫定報告について、『飯舘村曲田付近の放射能汚染は、3月15日06:10の2号炉格納容器破壊にともなう放射能放出ではなく、3月14日11:01の3号炉水素爆発による放射能放出にともなうものではないか』との指摘が、気象条件等の分析に基づいて今中に寄せられました。詳細は、金子さんのブログ「みまもりファームの栽培日記」にありますので紹介しておきます。


◇原発事故による放射能災害 40年前の被害試算(軍縮問題資料 1999年5月)

◇運転員はなぜAZ5ボタンを押したか? チェルノブイリ原発事故の暴走プロセス <技術と人間2002年5月号>

◇水素爆発か核爆発か? チェルノブイリ原発4号炉爆発の正体  <技術と人間2002年7月号>

◇飯舘村で採取した水の分析メモ(2011年4月4日)

◇3月28日と29にかけて飯舘村周辺において実施した放射線サーベイ活動の暫定報告(2011年4月4日)

◇福島県内各地方環境放射能測定値のプロット 今中(2011年3月25日)

◇放射線の発ガン危険度について 今中(公害研究 1986)

◇低線量放射線被曝とその発ガンリスク 今中(科学 2005)

◇チェルノブイリ原発事故の「死者の数」と想像力(科学 2006)

◇チェルノブイリ事故と福島事故の周辺環境空間線量率の比較

◇チェルノブイリ原発事故による日本の汚染をどう考えるか 今中(反原発新聞1986)

◇チェルノブイリ原発事故以降の牛乳中放射能調査結果について 今中(1986)

◇原発防災を考える(抜粋) 山本定明(1993) 

福島原発事故の現状について  小出裕章(京都大学原子炉実験所)

スリーマイル島原発2号炉事故の概要 海老沢 徹(原子力安全研究グループ)

  米国スリーマイル島原発事故の問題点 (1979)
  原発事故による放射性希ガスの放出 瀬尾・今中(1982)
  原発事故にともなう放出放射能放出と被曝評価(1980)


チェルノブイリ原発事故の概要 今中哲二(京都大学原子炉実験所)
資料
  日本における放射線被曝 今中哲二
(1986)
  ソ連・ヨーロッパの放射能被曝評価 瀬尾健
(1986)
  
放射線ガン死のリスク係数と日本の汚染 今中・小出(1987)
  チェルノブイリ事故による放出放射能 瀬尾・今中・小出(1988)

Punishing legacy of nuclear bomb and atomic energy projects in Ukraine(原爆開発と原子力利用がもたらしたウクライナへの天罰)
TYKHYY Volodymyr(ウクライナ科学アカデミー)


○ チェルノブイリ原発職員のインタビューより 七澤 潔(NHK放送文化研究所)
プリピャチ市避難住民へのインタビューより 川野徳幸(広島大 平和科学研究センター)
科研費研究によるチェルノブイリ汚染地域ナロージチ地区での住人健康調査 木村真三(労働安全衛生総合研究所)


チェルノブイリ裁判記録を翻訳して 平野進一郎(チェルノブイリ子ども基金)
○ 極低レベル放射線被曝の植物影響に関するK/R生物実験 RAKWAL Randeep(昭和大学)
○ 旧ソ連CIS諸国ウラン産業と日本の原子力産業 鈴木真奈美(原子力資料情報室会員、ジャーナリスト)




◇原子力安全問題ゼミ(No.1−No.100)レジュメなど








・小出 裕章著「原発はいらない」における誤りについてのお詫び

・2010.10.29 原子力の「平和利用」は可能か?、非核の政府を求める兵庫の会(2010/10/8)のレジュメ


・2011.5.2 悲惨を極める原子力発電所事故、「第11回、終焉に向かう原子力、集会」at明治大学(2011/4/29)のレジュメ


・2010.10.29 原子力の「平和利用」は可能か?、非核の政府を求める兵庫の会(2010/10/8)のレジュメ


・2010.11.2 今私たちが知っておかなければならない、核・原子力の真実、講演会「核(原子力)と人類は共存できるのか?」at札幌(2010/4/10)のレジュメ

・2010.10.29 原子力の「平和利用」は可能か?、非核の政府を求める兵庫の会(2010/10/8)のレジュメ

・2010.9.22  Martin Tondel 講演会(9月7日):電磁波過敏症、自然放射線の発がん影響問題
Lecture-1: Electromagnetic hypersensitivity - state of the art and the legal situation in Sweden
   Comment: EHS Studies in Japan. 荻野晃也

Lecture-2: Cancer incidence in relation to terrestrial gamma radiation in two Swedish counties
   Terrestrial Radiation and Cancer Mortality in Japan. 今中哲二


・2010.5.6 立命館大学、後藤曜子さんの卒論「佐賀県玄海原子力発電所におけるプルサーマル事故被害予測」

・2010.4.27  第109回原子力安全問題ゼミ(4月26日)広島・長崎65年 被爆体験を聴く
    65年前を振り返る  葉佐井 博巳
    被爆者として、そして科学者として  沢田 昭二
    私の被爆体験から 沢田昭二
     「核抑止を超えて」 湯川・朝永宣言(1975)


・2010.4.22 『旧ソ連の放射能災害』特別レポート(英文、和文 順次追加)
Skaletsky Yu. "Doses of emergency exposure to the USSR Navy personnel"
Tykhyy V. "Atomic Physics and Atomic Industries in Ukraine"
Malko V. "History of radiation and nuclear disasters in the former USSR"

・2010.3.31 「生活者通信」に掲載してもらった4回分の連載記事
      昨年のものですが、東京・生活者ネットワークのご厚意により、今回公開します。


・2010.1.12 終焉に向かう原子力と温暖化問題、日本カトリック教会・正義と平和委員会・地球環境を守る会(2010/1/19)のレジュメ

・2010.1.5 原子力発電は危険、プルサーマルはさらに危険、石巻市・第3回「プルサーマル市民勉強会」(2009/12/22)のレジュメ

・2010.1.5 戦争と核=原子力、日本基督教団・大阪教区・核問題特別委員会(2009/11/29)のレジュメ

・2009.11.2 第108回原子力安全問題ゼミ(10月26日): 地球温暖化と二酸化炭素
  気候変動に関する政府間パネル(IPCC)報告と温暖化二酸化炭素説の問題点  小出 裕章
  地球温暖化はどこまで二酸化炭素で説明できるか?  渡辺 宏


・2009.9.16 第107回原子力安全問題ゼミ(8月7日): ナロジチ再生・菜の花プロジェクト
  菜の花プロジェクトの経緯と概要  戸村 京子
  The Consequences of Chernobyl Accident in the Agriculture of Zhytomyr region and counter-measures against them  Mykola Dedukh

・2009.7.24 「瀬尾さんの思い出」(1994年に亡くなった瀬尾健さんの追悼文集)
        1995年秋に刊行したものですが、今回pdf版として公開します。

・2009.4.13 「チェルノブイリ事故故現場での数日間の個人的な体験」
   
     ニコライ・カルパン <科学・社会・人間 2009年2号>

・2009.4.13 「チェルノブイリ原発周辺30km圏避難住民の被曝量の再検討」
          
今中哲二 <第8回環境放射能研究会(2007年3月)proceedings原稿>

・2009.4.13「チェルノブイリ原発事故:何が起きたのか」
   
     今中哲二 <第8回環境放射能研究会(2007年3月)proceedings原稿>

・2009.3.9 第106回原子力安全問題ゼミ(3月6日): 医療被ばくのリスク
  低レベル被ばく影響に関する最近の報告より  今中 哲二
  医療ひばくのリスク  崎山 比佐子
  コメント1:医療従事者の被ばく 木村 真三
  コメント2:原発労働者の被ばく 渡辺 美紀子

・2009.2.20 原子力の場から視た地球温暖化問題、京都、環境問題研究会(2009/2/7)のレジュメ

・2009.2.20 山口県・上関原発・・・あまりに愚かな選択−原子力とプルサーマル問題、広島県保険医協会主催市民公開講演会(2009/2/1)のレジュメ

・2009.2.20 なぜ六ヶ所再処理工場の運転を阻止したいのか、「終焉に向かう原子力」(第7回)(2008/12/13)のレジュメ

・2009.2.20 ウラン残土レンガと放射能の基礎知識、ウラン残土市民会議(2008/11/22)のレジュメ

・2009.2.20 巨大地震が原発を襲うとき− 廃絶すべき浜岡原発−、付録1プルサーマル問題、付録2地球温暖化問題原発震災を防ぐ風下の会(2008/10月/26)のレジュメ

・2009.2.20 エネルギー問題、京都工芸繊維大学・物質開発倫理学G(2007 年12 月26 日)

・2009.2.20 原子力事故、京都工芸繊維大学・物質開発倫理学F(2007 年12 月26 日)


・2009.2.20 原子力利用の危険性と問題点、京都工芸繊維大学・物質開発倫理学E(2007 年12 月26 日)

・2009.2.20 水俣公害、京都工芸繊維大学・物質開発倫理学D(2007 年12 月26 日)


・2009.2.20 足尾鉱毒、京都工芸繊維大学・物質開発倫理学B(2007 年12 月25 日)



・2008.7.24 第105回原子力安全問題ゼミ(7月22日)
 柏崎刈羽原発とその地震被害の概要  小出 裕章
  中越沖地震が明らかにした原発耐震設計の問題点  正脇 謙次
  コメント:伊方原発訴訟と地震問題 荻野 晃也

・ 2008.6.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2008年5月)

・ 2008.5.19 「Many-sided Approach to the Realities of the Chernobyl NPP Accident:Summing-up of the Consequences of the Accident Twenty Years After (II) -(チェルノブイリ共同研究報告書・英語版)

・ 2008.5.19 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2008年4月)

・ 2008.4.11 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2008年3月)

・ 2008.3.11 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2008年2月)

・ 2008.2.10 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2008年1月)

・ 2008.1.21 広島・長崎原爆による被曝線量評価関連資料

・ 2008.1.5 チェルノブイリ・CIS東欧原子力ニュース(2007年)

・ 2008.1.5 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年12月)

・ 2007.12.10 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年11月)

・ 2007.11.7 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年10月)

・ 2007.10.5 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年9月)

・ 2007.9.7 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年8月)   

・ 2007.8.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年7月)   

・ 2007.7.12 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年6月)   

・2007.7.11 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第23回目の公開質問状(公開論議における総括V)とそれへの回答を追加(これが最終)


・2007.7.3 第104回安全ゼミ(6月28日)
Malignancies in Sweden after the Chernobyl Accident in 1986. Martin Tondel
  

・2007.6.28 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第22回目の公開質問状(公開論議における総括U)とそれへの回答を追加

・2007.6.14 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第21回目の公開質問状(公開論議における総括)とそれへの回答を追加

・ 2007.6.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年5月)

・2007.5.24 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第20回目の公開質問状(公開論議における結論X)とそれへの回答を追加

・2007.5.16 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第19回目の公開質問状(公開論議における結論W)とそれへの回答を追加

・2007.5.16 第103回安全ゼミ(5月11日) BWR臨界事故と能登地震

 BWR臨界事故と日本の原子力安全文化  小林圭二

 志賀原発裁判と地震問題  岩淵正明

 島根原発と断層問題 芦原康江

・ 2007.5.5 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年4月)

・2007.5.4 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第18回目の公開質問状(公開論議における結論V)とそれへの回答を追加

・2007.4.26 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第17回目の公開質問状(公開論議における結論U)とそれへの回答を追加

・2007.4.19 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第16回目の公開質問状(公開論議における結論)とそれへの回答を追加

・ 2007.4.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年3月)

・ 2007.3.26 「チェルノブイリ原発事故の実相解明への多角的アプローチ:20年を機会とする事故被害のまとめ」(共同研究報告書)

・2007.3.24 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第15回目の公開質問状(公開論議書])とそれへの回答を追加

・2007.3.14 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第14回目の公開質問状(公開論議書\)とそれへの回答を追加

・ 2007.3.11 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年2月)

・2007.3.8 地球温暖化問題の本質(2007/1/14)のレジュメ

・2007.3.7 厖大な核のごみの始末の仕方、東洋町における、高レベル放射性廃物最終処分場を巡る討論会(2007/2/27)のレジュメ

・2007.3.6 原子力とは一体何なのか?、グリーンコープ生協みやざきでの講演会(2007/2/22)のレジュメ

・2007.3.6 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第13回目の公開質問状(公開論議書[)とそれへの回答を追加

・2007.2.23 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第12回目の公開質問状(公開論議書Z)とそれへの回答を追加

・2007.2.14 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第11回目の公開質問状(公開論議書Y)とそれへの回答を追加

・ 2007.2.8 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2007年1月)

・2007.2.1 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第10回目の公開質問状(公開論議書X)とそれへの回答を追加

・2007.1.19 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第9回目の公開質問状(公開論議書W)とそれへの回答を追加

・2007.1.10 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第8回目の公開質問状(公開論議書V)とそれへの回答を追加


・ 2007.1.6 チェルノブイリ・CIS東欧原子力ニュース(2006年)

・ 2007.1.5 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年12月)

・2006.12.27 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第7回目の公開質問状(公開論議書U)とそれへの回答を追加

・2006.12.20 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの第6回目の公開質問状とそれへの回答を追加   


・ 2006.12.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年11月)

・ 2006.11.30 蒼天社政治情報センター代表・石川鐵也さんからの公開質問状とそれへの回答
  

・ 2006.11.22 1億人の傍観者が支える原子力(2006年9月23日)

・ 2006.11.7 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年10月)

・ 2006.10.10 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年9月)


・ 2006.9.19 被曝・原子力・核のごみ(2006年9月16日)

・ 2006.9.19 Beeing Scientific(2006年8月4日)

・ 2006.9.10 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年8月)

・2006.8.11 榎本さん訴訟、高裁判決を受けて(2006年8月1日)

・ 2006.8.11 プルトニウムという放射能とその被曝の特徴(2006年7月15日)

・2006.8.11 六ヶ所再処理工場に伴う被曝−平常時と事故(2006年7月15日)

・ 2006.8.11 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年7月)

・2006.8.2 チェルノブイリ関連 ロシア語・日本語 用語集 (1993年版)

・ 2006.7.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年6月)

・ 2006.6.29 六ヶ所再処理工場の災害評価に関する覚書

・2006.6.15 第102回安全ゼミ(4月14日) チェルノブイリ原発事故20年

事故の概要   今中 哲二

チェルノブイリ:科学技術文明への警告  ユーリー・シチェルバク

被災者の現状とその社会的問題 ボロジーミル・ティーヒー
・ 2006.6.4 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年5月)

・ 2006.5.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年4月)

・2006.4.21 人形峠ウラン残土訴訟、控訴審への再々々意見書

href="http://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/etc/RFERL.html">
・ 2006.4.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年3月)

・ 2006.3.7 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年2月)

・2006.2.13 「講演会レジュメなど」[放棄すべき六ヶ所再処理工場」を追加。

・ 2006.2.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2006年1月)

・2006.2.3 人形峠ウラン残土訴訟、控訴審への再々意見書

・ 2006.1.6 チェルノブイリ新聞切り抜き(2005年)

・ 2006.1.6 「ベラルーシ・ウクライナ国内ニュース」(2005年12月)


 

・2001年3月〜2005年12月更新

原子力安全研究グループ

京都大学原子炉実験所

590 -0494 大阪府泉南郡熊取町

原子炉実験所ホームページ